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いじめ問題のトピックス2008/4
2008年4月いじめ問題に関するニュース04/22いじめ:相談、3倍に−07年・法務局/山梨
04/22学校裏サイト:他人中傷、県内でも 指導、効果なく/山梨
04/22「裏サイトで中傷」、水戸の18歳女性が元同級生を提訴
04/17スタートライン:「心のドア開けて」 湯沢の市民団体がHPを開設
04/15<学校裏サイト>3万8000件の半数に中傷 文科省初調査
04/09中傷:札幌市立中の男性教諭、部活便りで生徒を いじめ誘発
04/09学校の人権侵害が急増 平成19年
04/07探’08:北広島・いじめ放置、市立中で始業式 被害生徒今も不登校
04/06Watch!:「それっていじめだよ」寝屋川の中学生、実話を基に
04/04教育センターにネット相談員
04/02紙芝居でいじめ防止訴え
04/01<神戸・高3自殺>教頭を降格 校長は退職

2008 4 22
いじめ:相談、3倍に−07年・法務局/山梨
甲府地方法務局に07年に寄せられた小学生から高校生のいじめに関する相談が、前年比約3・3倍の186件と大幅に増加したことが、同局のまとめで分かった。このうち事態が深刻として、同局が問題解決に乗り出した事件数は前年比約2・4倍の22件に上った。いじめの実数は分からないが、同局による手紙を使った相談方法が認知され、表に出てくるようになったとみられる。
同局へのいじめ関係の相談は▽03年14件(事件数11件)▽04年13件(同1件)▽05年19件(同9件)▽06年56件(同9件)▽07年186件(同22件)。同局は相談電話を設けていたが、07年ごろから子どもが悩み事や相談したいことを手紙に書いて同局に送付する法務省作製の“SOSミニレター”=写真=を県内の全小中学校に配布するようになってから急増し、同年は約80通が送られてきた。
同局人権擁護課によると、相談には深刻なものも多く、「死んでしまいたい」と訴えてくる子どももいた。「無視された」「物を隠された」「ノートに落書きをされた」などの相談から「あんたなんか死ねばいい」などの過激な中傷表現がぎっしりと書かれた手紙のコピーを送ってきた子どももいた。掃除で机を移動するとき、自分の机だけ取り残されるなどのいじめが続き、転校した例もあったという
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2008 4 22
学校裏サイト:他人中傷、県内でも 指導、効果なく/山梨
いじめの温床になっていると指摘されるインターネット上の掲示板「裏サイト」が、県内の複数の学校で存在し、一部に他人を中傷したり、暴力的な表現などが含まれていることが分かった。ある中学校のサイトには実名を挙げ「死ね」「ウザイ」などの言葉が並んでいた。複数の学校は、不適切な表現のあるサイトの存在を知り、生徒に注意を呼びかけているがなくならず、頭を悩ませている。【藤野基文】
「裏サイト」は、各学校が管理している公式サイトではなく、「2ちゃんねる」といった大型掲示板にある中高校関連のスレッド(特定の話題に関する投稿の集まり)などを指す。文部科学省が1〜3月に実施した調査では、全国の中高校に約3万8000件あることが判明。同省が抽出した約2000サイトのうち、半数に他人を中傷する表現があり、約27%に「死ね」「殺す」など暴力的な表現が含まれていた。
毎日新聞が調べたところ、県内でも不適切な表現のあるサイトが見つかった。ある公立中学校のサイトには、実名を出して「○○死ね〜!」「お前が死んだらどうだ! クズ」など、誹謗(ひぼう)中傷の書き込みがされていた。他の公立中学校のサイトには「担任死ね」などのほか性的な文言も多数見つかった。ある私立中学校のサイトは「ウザイやつどんどん書き込もう」と最初の書き込みがあり、人が特定できるような言葉や成績が悪いと思われる生徒を名指ししていた。
裏サイトに中傷の言葉があった私立中学校の教頭は「生徒に注意を呼びかけており、なくなるよう指導を続けたい」と話した。公立中学校の教頭は「誰でも見ることができる。削除することが困難らしく、今も残っていて困っている」と困惑していた。
甲府地方法務局の人権擁護課によると、同局に昨年寄せられた186件のいじめ相談の中に、裏サイトに関するものはなかった。ただ、同課は「被害に遭いながらも相談するところが分からないのかもしれない」と話し、「困っているなら連絡してほしい」と呼びかけている。連絡先は同課(電話055・252・7239)。
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2008 4 22
「裏サイトで中傷」、水戸の18歳女性が元同級生を提訴
いじめの温床とされるインターネットの「学校裏サイト」で中傷され、高校の退学を余儀なくされたとして、水戸市の女性(18)が、掲示板に書き込みをした元同級生2人とそれぞれの両親を相手取り、慰謝料200万円を求める訴訟を水戸地裁に起こしていたことが21日、わかった。
訴状によると、女性は2005年4月に茨城県内の県立高校に入学したが、直後から約1週間にわたり、携帯電話の同校の裏サイトに名指しで「消えろよ、虫けら」「目ざわりだ。やめるの楽しみにしてるよ」などと書き込みをされた。内容から、女性が同級生の女子生徒2人をただしたところ認めた。
女性は同年6月に自主退学。学校側は2人を1週間の校内謹慎処分にしたという。いじめ問題に詳しい教育評論家の尾木直樹さんは「学校裏サイトのいじめで訴訟になった例は聞いたことがない。今はいじめの多くがネット上で行われているので、これから訴訟が増えるのでは」と話している。
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2008 4 17
スタートライン:「心のドア開けて」 湯沢の市民団体がHPを開設/秋田
◇引きこもり、いじめに取り組む
湯沢市を拠点に不登校、引きこもり、いじめ問題などに取り組む市民団体「スタートライン」(荻田弘則代表、約70人)が、インターネットのホームページ(HP)「スタートライン」を開設した。生き惑う人たちに人と人の「つながり」を呼び掛け、前へ一歩踏み出して生きることを応援する試みだ。
HPは活動の趣旨と内容、活動アルバム、メンバーの声と失敗談、仲間たちの掲示板などで構成されている。
介護福祉士で自身も体験者でもある荻田代表(42)は「日が浅くアクセス数はまだ700件ほどだが、一人で悩まないで、(心の)ドアを開けてほしい」と話した。
スタートラインは毎月第1・第3土曜午後2時から、湯沢市福祉センター(市社会福祉協議会内)で出会いの場を設けている。荻田代表の自宅相談室や自殺予防集会も開催。問い合わせは荻田代表(0183・56・8107)。
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2008 4 15
<学校裏サイト>3万8000件の半数に中傷 文科省初調査
いじめの温床になっていると指摘されるインターネット上の掲示板「学校裏サイト」(中高校)が3万8260件あることが15日、文部科学省の初めての実態調査で分かった。うち、約2000サイトを抽出したところ、半数に「キモい」「うざい」など他人を中傷する表現があり、約27%に「死ね」「殺す」など暴力的な表現が含まれていた。同省は問題サイトの比率が予想以上に高いとして、情報に関するモラル教育を急ぐ。
各学校が管理している公式サイトではなく、▽中高生の利用を想定して開設されている掲示板▽「2ちゃんねる」など大型掲示板にある中高校関連のスレッド(特定の話題に関する投稿の集まり)などを「裏サイト」と定義。今年1〜3月の調査期間で、3万8260件のサイト・スレッドの存在を確認した。
内容を確認するため、群馬大など調査協力者がいる群馬、静岡、兵庫の3県計2010件を詳しく調べた。
この結果、「キモい」「うざい」など誹謗(ひぼう)・中傷の表現(32語)を含むものが半数の996件あった。さらに、このうち、生徒個人に向けた中傷等が約60%、教師に向けた中傷等が約15%あった。「死ね」など暴力的な表現(20語)は約27%の534件に含まれていた。また、性器や性描写などわいせつな表現(12語)があったのは734件で、全体の約37%を占めた。
一方、この3県の中高生1522人を対象にしたアンケートでは、学校裏サイトを「知っている」が約33%で、約23%が「見たことがある」と答えた。実際に書き込んだことがあるのは約3%の49人。うち11人は「ほぼ毎日書き込む」と回答し、一部のヘビーユーザーを中心にサイトが作り上げられている実態も浮かんだ。
調査に協力した群馬大の下田博次特任教授は「非公開型で調査が困難なサイトも含めると、総数ははるかに増えるだろう。各学校に数人は、自校に関する裏サイトの検出や見回りができる教員を育てて対策を取る必要がある」と話している。【加藤隆寛】
【ことば】学校裏サイト 学校の公式ホームページなどのサイトではなく、児童・生徒や卒業生などが情報交換するため管理しているインターネット上の掲示板やブログ。個人への中傷などが掲載され、自殺につながったり脅迫事件になったケースもある。ハンドルネーム(ネット上の名前)を使って書き込みをすることが多く、予防が難しい。サイトの閲覧のためパスワードを必要とするなど、父母や学校のチェックが困難なサイトもある。
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2008 4 9
中傷:札幌市立中の男性教諭、部活便りで生徒を いじめ誘発、不登校に/北海道
札幌市立中学校の男性教諭(30)が昨年10月、顧問を務めていた運動部の活動便りで、当時1年の男子生徒を名指しし、人格を傷つける内容を記していたことがわかった。生徒は便りが配布された後にいじめに遭うようになり、不登校になっている。学校側の対応も鈍く、生徒は現在も学校や市教委のカウンセラーに面会できない状態が続いている。
市教委によると、教諭は昨年10月2日に発行した便りで、生徒について「小学生レベル」「わがまま」「上達はありえない」などと指摘した。便りは部員全員に配布された。その後、生徒は墨汁をかけられるといういじめに遭い不登校になった。
学校側はこの間、便りの存在に気付いていたが問題視せず、今年2月に生徒の保護者の指摘を受けてようやく便りについて「教育的配慮を欠いた」と認め、全部員の保護者に文書で謝罪した。教諭は3月に運動部顧問を辞任し、4月1日付で別の中学校に異動。市教委に対し「配慮が足りなかった」と反省しているという。市教委は教諭の処分を検討している。
市教委は学校について「便りが配布された段階で対応すべきだった」と指摘。「不登校解決のため、学校とともに誠意をもって対応したい」と話している
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2008 4 9
学校の人権侵害が急増 平成19年
平成19年に受理したいじめや虐待など人権侵害にかかわる相談件数のうち、小中学校など教育現場からの相談が大幅に増えていることが、前橋地方法務局のまとめで分かった。女性や児童、高齢者ら社会的弱者に対する人権侵害の相談も増加傾向にあり、同局は「悩みがあれば相談してほしい」としている。
同法務局によると、学校でのいじめと教職員による体罰などは、それぞれ55件、45件あり、前年の19件、21件と比べると、2〜3倍増となった。増加の背景については、(1)19年2月から専用相談電話「子どもの人権110番」をフリーダイヤル化した(2)小中学校にミニレターを配布する「こどもの人権SOSミニレター」を実施した−ことなどがあるとしている。
相談の総受理件数は543件。内容別にみると、夫の妻に対する暴行など「暴行虐待」が129件(前年98件)と最も多く、次いで、騒音をめぐる近隣住民の争いといった「住居生活の安全関係」の120件(82件)、離婚の強要や職場での嫌がらせなど「強制強要」の74件(91件)などと続いた。
「暴行虐待」のうち、女性や児童らに対する暴行は111件と、全体の86%に上った。
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2008 4 7
探’08:北広島・いじめ放置、市立中で始業式 被害生徒、今も不登校/北海道
◇「置き去りにされるのか」−−校長、担任ら謝罪なく去り
06年秋にいじめを放置する不手際があった北広島市の市立中学校で6日、始業式が行われた。いじめを受けて不登校になった当時1年生の女子生徒(14)は3年生になった今も学校への不信感をぬぐえず、登校できないまま。当時の校長と教頭、担任は女子生徒に直接謝罪することなく今春、学校を去った。女子生徒と保護者は「(市と学校側は)問題を忘れようとしている。このまま置き去りにされるのではないか……」と不安を募らせている。【水戸健一】
いじめは06年9月に起きた。女子生徒の同級生(14)が担任にいじめを報告したが、担任はしばらく放置。女子生徒は10月から不登校になり、同級生も市外への転校に追い込まれた。
いじめの発生から1年半がたち、ほかの同級生たちが新学年になる期待に胸を膨らませる中、女子生徒は決して笑顔を見せない。3月末に学校作成の1年間の行事を振り返る冊子が届けられ、「2年の宿泊研修には行けなかった。3年の修学旅行には行きたい」とつぶやいた。転校した同級生も「いじめのことが今でも忘れられない」と、傷ついた心は癒やされていない。
市教委は07年8月、市教委への報告が遅れたことなど学校の対応の問題点をまとめた報告書を作成したが、女子生徒の保護者は「内容があいまいで不十分だ」と反発。08年1月以降は双方が弁護士を立てて話し合いを続けている。
当時の校長はこの問題で戒告処分を受けて今春退職、訓告処分を受けた教頭と担任は他校へ異動した。市教委青少年課はこの人事について「いじめ問題とは無関係」と説明。女子生徒が登校できない状態が続いていることについては「弁護士を立てて調整中なのでコメントは差し控えたい。長期化は申し訳ない」としている。
「全国いじめ被害者の会」(大分県佐伯市)の大沢秀明代表は「校長や担任ら関係者が異動することで、いじめ問題がうやむやにされてしまうことはよくある。逃げ出したとも言え、無責任だ」と指摘。「被害生徒を第一に考えて対応する教諭がいれば、問題は解決できるはず」と、現場の教師がいじめ問題に真摯(しんし)に取り組むよう訴えている。
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2008 4 6
Watch!:「それっていじめだよ」寝屋川の中学生、実話を基に啓発ドラマ/大阪
◇携帯で安易に悪口書き込み/キャッチボールで標的に
◇企画、脚本、出演も、各校で上映へ
寝屋川市立の全12中学校の生徒たちが、いじめをなくす啓発ドラマを合同で製作した。携帯メールでの中傷、文房具の勝手な貸し借り、複数でボールをぶつける行為の計3話を収録。自らシナリオを考え、出演もこなした生徒たちからは、いじめシーンの撮影途中に「かわいそうや」との声が漏れるなど、いじめを客観的に理解できた模様で、ドラマは今後、各学校で上映して活用する予定だ。【福田隆】
同市では昨年度、中学校の生徒会役員らが集まって「寝屋川市中学生サミット」を開催した。その中でいじめ問題についても議論し、防止に向けた活動としてドラマ製作が持ち上がった。地元テレビ局「北河内ケーブルネット」が協力し、スタッフがプロの機材を持ち込んで撮影した。
ドラマのタイトルは「それっていじめだよ」。シナリオは、携帯電話のメール機能を使い、ホームページの掲示板に、個人が特定される形で同級生の悪口を安易に書き込む「ケータイ」▽狙いを付けた生徒から、複数の人が次々とシャープペンシルの芯をなくなるまで借り続け、最後に「ケチケチすんなよ」とバカにする「シャー芯」▽本を読んでいる生徒を3、4人でこっそり取り囲み、キャッチボールをしているふりをしながら、その生徒に何度もボールを当てる「キャッチボール」――の3話。
いずれも、実際に校内で行われていた事例を基にした。リアルに再現するため、出演者の位置やセリフのタイミングなど、積極的に意見を出し合い、約3時間で撮影を終えた。
ボールをぶつけられる役をした比嘉裕盛君(13)=中木田中2年=は「嫌な気持ちになった。この思いを見る人に伝えたい」。メールで悪口を書き込む役をした吉野清子(さやこ)さん(14)=第2中3年=は「演じながら『携帯のメールって、こんな感じで送ってるなー』と思った。いじめにはならないように気を付けたい」と話していた。
サミットのいじめ撲滅チーム代表として、生徒たちをまとめた星野悠也君(14)=中木田中3年=は「練習では言えたセリフがカメラの前では言えなくなるなど、すごく大変だった。このドラマで、ニュースに出るようないじめ自殺をぜひ防ぎたい」と誓っていた。
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2008 4 4
教育センターにネット相談員
山口県教委はインターネット上で問題となっている「学校裏サイト」や掲示板でのいじめ対策として、新たに「ネット問題相談員」を山口市秋穂二島の「やまぐち総合教育支援センター」に置く。7日から、教育現場のネット専門家としてサイトパトロールや相談を受け付け、素早い解決を目指す。人権侵害と判断すれば県警とも連携して対処する。相談員は1人で非常勤。ふれあい総合テレホン=電話083(987)1240。
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2008 4 2
紙芝居でいじめ防止訴え
東広島市教委が、いじめ防止を児童生徒自身に考えてもらう紙芝居「明日はきっと…」を作製した。いじめられた児童の深刻な孤独や絶望を描いた内容。全50小中学校に配り、道徳の時間に活用してもらう。
小学6年の女児が仲間はずれにされ、「消えてしまえ」という紙を受け取り学校に行けなくなる。学級会で別のいじめを告白する児童も現れ、重苦しい空気に包まれて終わる。登場人物がとるべき行動や、周りに同様のいじめがないかを自ら考える狙いを込めた。カラー四つ切りで16枚。文章は生徒指導担当の経験者ら市内の小学校教諭が考え、絵は絵画教室の講師に依頼した。
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2008 4 1
<神戸・高3自殺>教頭を降格 校長は退職
高校3年の男子生徒のいじめ自殺事件が昨年7月にあった神戸市須磨区の私立高校が31日、教頭を系列校の一般教諭に降格させるなど計5人の処分(4月1日付)を発表した。校長は責任をとって31日付で退職した。校長と教頭は辞職を申し出ていたという。他に処分を受けたのは、3年生の学年主任と、自殺した男子生徒の2、3年時の各担任、生徒指導部長で、いずれも訓戒(3月19日付)。
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