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いじめ問題のトピックス2009/3
2009年3月いじめ問題に関するニュース03/27沼田のいじめ自殺:両親の請求を棄却 自殺との因果関係認めず/群馬
03/25「いじめ、先生も認識」下関の中3自殺、同級生が両親に説明
03/24「いじめ確認できず」学校、保護者会で説明 さいたま中3自殺
03/19さいたま・中3女子自殺「いじめは確認できず」市教委、母親に再調査
03/16伊勢の高1自殺:自殺生徒の父親「学校報告は氷山の一角」/三重
03/15<いじめ自殺>「嫌がるあだ名つけた」保護者に説明 三重
03/13伊勢の高1自殺:組織的な情報把握を いじめに対応で県、全私立校
03/10三重の高1自殺、同級生数人が「教室でいじめ見た」
03/09トークショー:悪い時ほど見直すチャンス 五輪シンクロ銅・奥野さん
03/08自殺:中3男子、自宅物置で首つり 受験控え−坂東/茨城
03/08皇学館高生自殺 校長、全校集会で説明
03/07丸子実業高一自殺の訴訟判決 長野地裁
03/06いじめで高1自殺 遺書に7人の名前
03/05<自殺>いじめ苦に?高1男子 自宅に遺書 三重・伊勢
03/03高2男子自殺:「いじめ確認できず」 県教委回答、両親は不満/群馬

2009 3 27
沼田のいじめ自殺:損賠訴訟 両親の請求を棄却 自殺との因果関係認めず/群馬
三男(当時17歳)が自殺したのは元同級生らによる恐喝などのいじめが原因だとして、沼田市内に住む両親が元同級生3人とその両親を相手取り、慰謝料など計約8145万円の損害賠償を求めた訴訟で、前橋地裁沼田支部(渡辺和義裁判官)は26日、原告の請求を棄却した。
判決によると、三男は高校中退後の05年9月中旬、友人だった元同級生の少年とバイクを交換。三男がこのバイクを友人にまた貸ししたところ、エンジンが故障。三男は元同級生の少年に修理する旨を約束したが、約束が守られないため、元同級生らは三男にバイクを10万円で買い取るよう提案し、三男は同意した。
その後、支払いがされなかったため、元同級生ら3人は06年1月、JR後閑駅に三男を呼び出したが、三男が一方的に土下座して謝罪して話し合いにならなかった。三男は07年2月、自宅付近のゲートボール場で灯油をかぶって焼身自殺した。
原告側は「三男は威圧的な脅迫を受けた」と主張したが、渡辺裁判官は「バイクの修理や対価を求めるのは当然の権利」とし、いじめに関しては「元同級生らの行為と自殺の間に因果関係があるとは認められない」と退けた
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2009 3 25
「いじめ、先生も認識」下関の中3自殺、同級生が両親に説明
山口県下関市立川中中で2005年4月、安部直美さん(当時15歳)が自殺した問題で、同級生だった男子2人が安部さんの自宅を訪ね、両親に当時のいじめの実態について説明していたことがわかった。
2人は今春市内の高校を卒業、県外への転出が決まったのを機に、「4年前のことをきちんと説明し、下関を後にしたい」と、両親に面会を申し出た。
22日に安部さん宅を訪れ、仏壇に手を合わせた。両親に対し、いじめは2年の頃から激しくなり、ほうきで顔をたたかれるなどの場面を何度も目撃したことを説明。「いじめは学年規模で行われ、先生も知っていた」と話したという。
両親は2人に「ここへ来るだけでも勇気がいることで、うれしく思う。心の重りが少し取れたのではないか。同じ思いを持ち続けている友達がいたら、いつでも話しに来るように伝えて」と声をかけた。
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2009 3 24
「いじめ確認できず」学校、保護者会で説明 さいたま中3自殺
さいたま市立中学3年の女子生徒=当時(14)=が平成20年7月に「ネットいじめ」を受け、その3カ月後に自殺した問題で、いじめの有無について再調査をしていた校長らは23日夜、さいたま市役所で会見し、「具体的ないじめは確認できなかった」とする再調査結果を発表した。
学校は23日夕、保護者会を開いて参加した92人にこの結果を報告した。調査は今回で終了する。
校長によると、再調査は校長やPTAらからなる調査委員会が実施。アンケートを3月9日に行い、3年生253人のうち欠席者を除く231人から回答があった。
自殺した生徒に対する「いじめがあったか」という問いに対し、「はい」とした生徒が9人いたが、調査委は「内容についてはあいまいな記述が多く、具体的ないじめは確認できなかった」と結論づけた。
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2009 3 19
さいたま・中3女子自殺「いじめは確認できず」市教委、母親に再調査報告/埼玉
さいたま市立中学3年の女子生徒(当時14歳)がネットいじめを受けた3カ月後に自殺した問題で、市教委と校長が生徒の母親(43)にいじめの再調査結果を報告した。母親によると、市教委は12日に「いじめは確認できなかった」と回答したという。母親は「うやむやにされ、納得できない」と訴えている。
市教委は今月9日に同級生らにアンケートを行った。母親によると、市教委は回答の一部をまとめた資料を母親に見せた。その中に「雰囲気から、いじめられていると思っていた」「仲間外れにされているのを見た」などの趣旨の記述があったが、市教委は「憶測が含まれた表現だ」と、いじめであることを否定したという。
母親は「調査は学校関係者以外の専門知識を持った人でやるべきだった」と有効性を疑問視している。
市教委は23日に女子生徒が通っていた中学で保護者説明会を予定しており、「説明会前は取材に答えられない」としている。
女子生徒は昨年7月、携帯電話の自己紹介サイトに「うまくすれば不登校になる」などと書き込まれた。担任は同級生の女子生徒2人に謝罪させたが、自殺後、2人のうち1人の名前と「復讐(ふくしゅう)します」などと書かれた遺書が見つかった
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2009 3 16
伊勢の高1自殺:自殺生徒の父親「学校報告は氷山の一角」/三重
伊勢市の私立皇学館高校(大島謙校長)1年の男子生徒(16)がいじめを訴える遺書を残して自殺した問題で、男子生徒の父親は14日夜開かれた保護者会後、毎日新聞などの取材に応じ「学校の説明には納得できない。学校の報告は氷山の一角で、全容が解明されたとは思わない」と話した。
「いじめに気付かなかった」という学校側の説明について「授業中に消しゴムのかすを投げられた息子が『やめろ』と制止したという話を(他の)保護者から聞いたが、本当なら、担任(教師)が気づかなかったというのはおかしい」などと学校への不信感を訴えた。
保護者会で学校側は、男子生徒に対して複数の同級生が今年初めごろから、本人の嫌がるあだ名をつけたり、消しゴムのかすを投げつけるなどのいじめを日常的に行っていたことを説明した
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2009 3 15
<いじめ自殺>「嫌がるあだ名つけた」保護者に説明 三重
三重県伊勢市の私立皇学館高校(大島謙校長)1年の男子生徒(16)がいじめを訴える遺書を残して自殺した問題で、男子生徒に対して複数の同級生が今年初めごろから、本人の嫌がるあだ名をつけたり、消しゴムのかすを投げつけるなどのいじめを日常的に行っていたことが分かった。同校が生徒たちから行った聞き取り調査で判明、14日に開いた保護者会で説明した。
保護者会後に会見した大島校長らによると、男子生徒が嫌がるあだ名はクラス内で広まっていた。消しゴムのかすを後ろから投げつけられ、嫌そうな顔をしたこともあったという。大島校長は「結果的にいじめに気がつかなかったことは申し訳ない」と謝罪した。
また男子生徒の遺書には他の生徒もいじめを受けていたと書かれていたが、調査では実際にその生徒も同様の行為を受けていたことが確認された。
保護者会には約300人が参加。学校側の対応の遅れに多くの批判の声も上がったという
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2009 3 13
伊勢の高1自殺:組織的な情報把握を いじめに対応で県、全私立校に文書依頼/三重
皇学館高校1年の男子生徒(16)がいじめを訴える遺書を残して自殺した問題で、県は12日、全私立学校に対していじめに対する組織的な情報把握などに努めるよう文書で依頼したことを明らかにした。県議会生活文化環境森林常任委員会で安田正・生活文化部長が報告した。
冒頭、安田部長が発言を求め、皇学館高校に対して、動揺する生徒が出ないよう適切に対処し再発防止に最善を尽くすことや、自殺した生徒の家族に対して調査結果について誠意ある説明をするよう要請したことを明らかにした。
その上で「全私立学校に対して教職員間の十分な情報共有による組織的な情報把握と命や人権を大切にする指導の充実を図るよう県として指導に努めている」とし、県内全29校の私立小中高校に文書で要請したことを報告した。23日に津市で開かれる私学協会の定例会でも各校校長に対して同様の要請を行うという
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2009 3 10
三重の高1自殺、同級生数人が「教室でいじめ見た」
三重県伊勢市の私立皇学館高校の1年男子生徒(16)がいじめを受けていたと遺書を残し、自殺した問題で、同級生数人が同校の調査に対し、「(亡くなった)男子生徒が教室でいじめに遭っているのを見た」などと話していることが9日、わかった。
大島謙校長と中村貴史教頭は同日夜、男子生徒の自宅を訪れ、いじめの事実を認めて、「死を防げず、申し訳ない」と両親に謝罪した。
一方、男子生徒の父親は、遺書にいじめを受けていた別の同級生の名前も書かれていたことを明らかにした。
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2009 3 9
トークショー:悪い時ほど見直すチャンス 五輪シンクロ銅・奥野さん、博多で/福岡
◇バルセロナ五輪シンクロ銅メダル
バルセロナ五輪シンクロナイズドスイミング銅メダリストでスポーツコメンテーターの奥野史子さん(36)のトークショー「オリンピックへの道〜スポーツが私にくれたもの」(博多区男女共同参画協議会など主催)が8日、同区の博多市民センターであった。
小学1年でシンクロを始めた奥野さん。「(練習に明け暮れて)放課後に遊んだことがなく、それが元で同級生のいじめにもあったが『私にはプールに生きる道がある』と思えば、乗り越えられた」と振り返った。
バルセロナ五輪翌年のワールドカップ(93年)でメダルを逃したものの、94年の世界選手権ではジャッジ全員が芸術点で満点を出し、銀メダルを獲得。「負けが私を変えてくれた。悪い時ほど自分を見直すチャンスだと思う」と語りかけた。
北京五輪陸上男子四百メートルリレーで銅メダルを獲得した夫、朝原宣治さん(36)との交際エピソードなども披露。「(メダル獲得は)ただただうれしかった。神様は(努力を)見ててくれるんだなと思った」と笑顔を見せた
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2009 3 8
自殺:中3男子、自宅物置で首つり 受験控え−坂東/茨城
坂東市の市立中3年生の男子生徒(15)が3日、自宅の物置で首つり自殺していたことが分かった。生徒は4日に県立高受験を控えていた。生徒は教師との連絡帳に「死ね」などと記述していたが、同中の校長は7日「現時点では、自殺した生徒がいじめに遭った事実は確認できていない」と説明した。
同市教育委員会によると、この生徒は3日、欠席した。同日午後4時ごろ、担任の男性教諭が、4日に受験予定の県立高の受験票を届けるため生徒宅を訪ねたところ、自殺しているのを見つけたという。遺書は見つかっていない。
生徒は2月中旬ごろ、連絡帳に、数字の暗号などを交えて「いつものように ゴリラが襲ってきて 処分が大変でした 人にばっか死ねとか言ってるけど おまえが死ねっつーの」などと書いていた。
校長は連絡帳に書かれていた「ゴリラ、処分が大変、おまえが死ね」などの記述は誰を指しているのか特定できなかったとしている。3年生158人全員にアンケートと聞き取り調査をしたが「ちょっかいを出されることや冷やかしなどが複数あった」との結果だった。校長によると、生徒は、おとなしく、他の生徒との交流は少なく、成績は上の中程度だったという
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2009 3 8
皇学館高生自殺 校長、全校集会で説明
学校でいじめられたという内容の遺書を残し1年の男子生徒(16)が自殺した伊勢市の私立皇学館高校で7日、全校集会が開かれ、集まった1、2年生700余人に、大島謙校長が経緯を話し「みんなで重く受け止めよう」などと呼び掛けた。学校側が会見し、その様子を説明した。
大島校長らによると、集会はこの日の学年末試験終了後に体育館であった。
冒頭、自殺した男子生徒の冥福を祈って全員で黙とう。報道などで内容を知る生徒も多いことから自殺という言葉は使わずに事実関係を伝え「原因を探し出して共有し、今後二度と起こらないようにすることが、悲しい出来事への償いになる。彼が残したメッセージでもある」と訴えた。
生徒たちは悲痛な表情で、ショックを受けて登校できなかった生徒もいるという。
今後、全校生徒を対象にアンケートを実施して心の状況を把握、臨床心理士を増員するなどして心のケアを強化する。
会見で、大島校長は「いじめは把握していない」とこれまでと同様の認識を示し「原因をできるだけ詳しく突き止めたい」とした。
生徒たちへの聞き取り調査については、クラスメートの保護者から了解を得て、全校集会終了後から個別の聞き取りを始めているという。
遺族との接触については、6日夜に教頭らが男子生徒宅を訪問。遺族に配慮し「今後のことについていろいろ話し合った」と述べた。
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2008 3 7
丸子実業高一自殺の訴訟判決 長野地裁
平成17年12月に長野県立丸子実業高校(現丸子修学館高校、上田市)のバレーボール部員だった男子生徒=当時(16)=が自宅で自殺したのは、同部のいじめなどが原因として遺族の母親が県や校長、当時の上級生らを相手に総額約1億4000万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が6日、長野地裁であった。近藤ルミ子裁判長は、上級生の声まねによるからかいを「不法行為に当たらない」として原告の訴えを棄却した。ただ、ハンガーで生徒の頭部を殴った上級生の行為については、1万円の損害賠償を命じた。
一方、同部バレー部監督や選手計30人が遺族の母親から不当な抗議を受けるなど名誉を著しく損害されたとして、3000万円の損害賠償を求めた訴訟判決もあり、近藤裁判長は「人格的利益を違法に侵害した」などとして、遺族の母親に対して原告23人に1人あたり5000円などの損害賠償を命じた。
遺族側代理人の高見沢昭治弁護士は「判決は承服できず直ちに控訴する」と話した。
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2008 3 6
いじめで高1自殺 遺書に7人の名前
三重県伊勢市の私立皇学館高校1年の男子生徒(16)が同級生からのいじめを訴えた遺書を残し、自殺していたことが5日、分かった。遺書には、いじめにかかわっていたとして同級生7人の名前も記してあったという。
同校はいじめを把握していなかったといい、今後、同級生らから事情を聴くことにしている。
県や同校などによると、男子生徒は3日に行われた期末試験を無断欠席したため家族に連絡。仕事から帰った父親と伊勢署員が捜したところ、自宅の2階屋根裏で、首をつって死んでいるのを発見したという。
遺書はA4判1枚で、「暴言、暴力、嫌がらせを浴びせられ、精神的にいやになった」などといじめを受けていたことが書かれていたほか、いじめを受けた相手として同級生7人の名前も記されていた。
同校の中村貴史教頭は「生徒は正義感の強い子だった。期末試験が終わった後に、同級生らから話を聴く」としている。
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2008 3 5
<自殺>いじめ苦に?高1男子 自宅に遺書 三重・伊勢
三重県伊勢市の私立皇学館高校1年の男子生徒(16)が自宅屋根裏で首をつって自殺していたことが5日分かった。生徒の自宅には「暴言、暴力、嫌がらせを浴びせられ、精神的に嫌になった」という内容の遺書などがパソコンの記憶媒体に残っており、いじめを苦にした自殺の可能性もある。同校によると、遺書には男女生徒7人の名前も書かれていたという。
同校の中村貴史教頭によると、3日の期末試験に生徒が無断欠席したため、担任教諭が自宅に連絡したところ自殺しているのが見つかった。記憶媒体には遺書のほか「(陸上の)スパイクは○○さんに渡して」など遺品整理を依頼する書き込みもあったという。
自殺の1週間ほど前に「首をつる夢を見た」などと、陸上部の仲間に自殺をほのめかすような話をしていたことも同校関係者への取材で分かった。
男子生徒は明るくまじめな性格だったといい、中村教頭は「大変残念な気持ちだ。事実を真摯(しんし)に受け止め対応していきたい」と話した。学年末試験終了後、生徒に聞き取り調査を行う予定という
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2009 3 3
高2男子自殺:「いじめ確認できず」 県教委回答、両親は不満/群馬
西毛地区の県立高校2年(当時)の男子生徒が07年12月に自殺した問題で、両親が県教委に要望した調査の回答が2日、両親の元に届いた。回答は「調査に努めてきたが、自死につながるようないじめの事実を確認できなかった」としている。
両親は昨年7月、県教委に対し学校の対応やいじめの有無などの調査結果を開示するよう改めて要望。前橋地方法務局に人権侵害事案の申し立てをした。同法務局は1月、「人権侵犯の事実の有無を確認することができなかった」ことを理由に「侵犯事実不明確」の決定と、関係者に対する啓発を行ったとする通知を両親に出した。
回答は「決定は学校及び県教委による調査結果と同様であると認識しており、あらためて調査はしない」としている。
生徒の父親は「修学旅行先で教師に相談をしていることや、授業で書いた作文にいじめの記述があることなど、学校がこれらにどう対応したかを明らかにすることで息子の死の理由が少しはわかるのではないかと調査を要望してきた。法務局の調査は人権侵害の有無のみで、教育現場での調査は異なる立場のはずなのに、同様の結果とした県教委の姿勢は納得できない」と話している
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